ショールカラーの製図

洋裁で一番難しいのは衿です。

衿の製図は かなり難しいと覚悟は していたのですが やっぱり難しい。

覚えこむのに 時間がかかりそう。

簡単なショールカラーから はじめました。とはいえ、やっぱり難しいのです。

なんでもそうですが、机上計算と実際とでは 食い違いもあるのでしょうね。
その辺を じっくり見ていきたいですね。

 習ったことは実際に縫ってみて実践してみましょう。と思っています。
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by ezo05 | 2007-08-09 10:12 | 洋裁 | Comments(2)
Commented by カズ at 2007-08-13 06:33 x
おはようございます。
毎日毎日暑い日が続いていますね。
我が家では孫達が来仙し賑やかな毎日です。
私は昨日から3連休ですが今日は田舎に
お墓参りなど暇がありません。釣りにでも
行きたいのですが無理みたいです。
よくわかりませんが「衿」はボタンが付くほうと
そうでないほうの幅が違うんですよね。
初歩的な事なのかな。
Commented by タンバタン at 2007-08-13 07:59 x
カズさん、おはようございます。
ご家族みなさんおそろいとは 賑やかでしかも 幸せですね。
休み中にいろんなことしたいと私も思いますね。
釣りに行きたいとありますが、海釣りですか、それとも川釣り?
えさが違いますものね。

衿のことですが、これは衿幅ではないですよね。
衿のうきのぶぶんですか?それとも衿の戻し分のところですか?
私は左右対称だと思います。まれに オリジナルで違った形にすることはありますが。
衿のボタンの位置ですが、付くところと受けるところは 同じ形(対称)ではないかしら?
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