新八郎さま

斬新な江戸ミステリー小説 平岩弓枝著 はやぶさ新八御用帳「大奥の恋人」を借りてきました。

小説家って すばらしい才能の持ち主だとつくづく 感心してしまったのです。

ミステリーですので面白く なんだか吸い込まれるように読んでしまいました。

主人公(隼新八郎)は どうしてこうも男前で かっこいいのでしょう。

とうとう読みきってしまいました。

お陰で 今日の出勤時間は いつもより 30分遅刻!

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by ezo05 | 2008-05-23 10:15 | その他 | Comments(2)
Commented by のん at 2008-05-23 19:50 x
ご無沙汰しました!

文章だけでオトコマエな姿を読者の頭の中に作り上げるってすごいですよね。

↓『椎茸の軸だけ』のお土産、珍しいですね~^^;
でも、たぶんきっととても美味しい佃煮になった事でしょう♪
山椒の実も入っています?
画面に釘づけになって見ています~笑
Commented by タンバタン at 2008-05-24 10:07 x
のんさん、コメントありがとうございます。

しいたけの軸の佃煮 思ったより美味しくいただきましたよ。
案外いけるなぁ なんてね。

文章力の乏しい私など 小説家の魅力的なことばに 魅せられてしまいますね。

ことばって 心を表しますものね。
これからも小説をたくさん読んで楽しみたいですね。
もっぱら図書館から借りて読んでますが。
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